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大きな月だった

12日は妙に大きく明るい月が気になり撮影を何度もした。知多半田青山に着いた時に障害物は無く良い感じに残せた。打ち合わせの対談が済み家に帰ったのは13日1時を過ぎていた。又昨日は白黒を知る日になった。他人を応援するのが信条になったのは自分が困窮していた時の他人の恩を知ってからである。応援したら結果が期待できると思い参加する人も多いが私の場合はそれがない。頼まれもしない形で応援をして来た。過去形はもう応援しないと決めた自分がいる。何時から嘘をつき怠惰を貪って来たのかは分からない。いずれそれも分かる時が来るから怒りも何も今は無い。今はそんな世界中の嘘が暴かれる時になったのを引用は証明してくれる

以下はシャンティーフーラさんからの引用です
「笑顔の太陽」はカモメらしい。In Deepさんの記事の引用元では、 12月12日のNASAの太陽観測衛星が撮影した太陽も、この「笑顔の太陽」に似て笑った感じになっているということです。
 このように太陽が笑顔の状態の時に、月は、アメリカ東部標準時の12月12日午前12時12分に満月の輝度がピークになったようです。
 記事によると、“この満月について、ソーシャルネット上などで、多くの迷信や推測が語られている”とあります。
 事実を書くと、これは霊的にはかなり大きなことが起こったのです。これは、3.0次元のプラズマ界における「汚泥の一掃作戦」が開始された日時です。
 日本時間の12月13日の午前1時頃には、この作戦は終了していたと思います。現在では、プラズマ界からハイアラーキーの残党たち、すなわち銀河連合、光の銀河連邦、コブラのRM (レジスタンス・ムーブメント)などは排除されました。神々が、完全にこの界層を支配しています。このことによって、悪しき連中は情報という最も重要なレベルにおいて盲目にされたわけです。
 コブラのRMの精神的な支柱は、Dou Mu(斗母元君)でした。ここ最近の銀河連合は、彼女が率いていたのです。彼女を何とか銀河国際連合の方に引き入れようとしましたが、結局のところ無理だったわけです。
 今後、3.0次元の5層、6層、7層と、順次神々が完全支配していきます。その過程で、コブラのRMといった悪しき残党たちは、順次処分されていきます。2021年の末までには、すべて終わっているはずです。これは、Qグループの地球解放計画と足並みを揃えるものになっています。

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人の悩み

過去に信用をして頂いたお方に恩返しを思いついたのは7月頃だったと思う。10年前まで住んだ街へはよく出かけていたがその人のお店へ寄るのは数年ぶりである。毎月口座へお礼をするので口座を確認した。「実は・・・」で悩みを聞いた。誰にも話せない悩みで苦しんで居た。内容は38年前からの投資話の結果が出ていないと言う。何かの政治家に投資をした話で18年前の60歳からは手に出来る年金みたいなものだと言う。しかしそれから18年結果は手にすることが出来なく今日を迎えているという。投資した合計は2000万円を超えているので諦めることは出来ないと言う。丁度38年前は1981年で様々な投資話が盛んなころである。既に破綻をしていることは目に見えているので「諦める」事が一番の救いなのだが中々フンギリが出来なさそうである。女の人なので「後ろ髪引かれる思い」であろうとも思う。たまに行って元気づけるしかなさそうだ。話を持ってきた男は今も集金に遣って来ると言う厚顔無恥な輩である。出来る事はせいぜい消費者センターへ相談するとその男を困らせることぐらいしかないだろう。結果は諦めることになるが。
PS久しぶりに板垣英憲氏の吉備太秦4京6000兆のワールドフォーラムがYOUTUBE自動再生でアップされたが芸のない個人300人が世界を独り占めで豊かにしない我欲集団と思いFBに改名我欲委員会とアップしておいた。般若心経の祈念にまた一つ項目が増えた
降三世夜叉明王新

叔母さんとの会話

殆ど一日中部屋で好きな絵をかいたりしている叔母の健康を考慮し、マンション管理事務所の担当者に部屋から出るような提案をお願いした。週に一度のトレーニング(体を動かす程度)施設の利用契約を昨日結んだ。本人も気に入ってるようで強制ではない。また新たな発見が有ればいいと思う。一時間近く久しぶりの談義は見えない手の話である。神の名か、創造主の事かは定かではないが見えないモノを感じる人と感じない人の話をした。人の霊魂は生死を繰り返し全てがその手に届くまで何度も記憶を消されながらも永遠の道を歩んでいく。その道で行う行為を創造主は楽しみにしていると聞いた事が有る。楽しみが消えた時(死)を迎え、又の続きは新たな筐体のもとで演じられる。死の時とはそんな瞬間であると。創造主は一元論で神は最小が二元論。比較がない絶対論は一般には難解である。都合よく担いだもので人は争う歴史を演じている。
「愚かなり」の言葉を知れば争い事は簡単に消え去ると気づいた。日本は良いも悪いも全てを受け入れるDNAがもともとは多く存在していたと思う。人の心に巣を喰う善悪は創造主の仕掛けかも知れない。パワーとフォースの二元論。折しも近くスターウォーズ最終章が上映される。
kaminotukai

現象の捉え方

アフガンの中村哲医師が邪悪な凶弾に倒れて昇天され7日目の今日。私の気分は喪に服した1週間であった。毎朝の般若心経の務めでも最後に中村さんご冥福を祈りと念じてきた。生前の言葉に何度もこれで止めようかと思ったが数十万の人たちの事を考えると止める気にはなれなかったとあります。辛くて長い試練から解放されたと本日は捉え方を変えて行こうと思います。遺志は残りバトンを受けた者達が継承します。労苦から放たれた中村さん霊性は暖かく見守ってくれています。見えない手の存在を意識します。お示しになるモノはなんであるかを考えよう。凶弾を放ったもの達にも示しています。人は此処までも愚かな事を疑いもくなく行ってしまう未熟な存在なんであろう。地球の歴史は愚かな罪を繰り返し繰り返し、人の覚醒を促す。やがて創造主の意識の存在に近づくために。イエスを始め過去にどれほど多くの指導者を遣わされてもいまだ人は気付かず愚かであり未熟である。これが人の歴史である
焼け2015年9月24日の朝焼け

霊性が盛んなる時

こんな日がたまに遣って来る。物質文明から精神文明への移行の時、浮かんだ言葉はフィロそるとは生活の為の知恵の使い方を言葉にすること。古くソクラテスの説く精神哲学の次に来たものは欲による戦いの時代であった。代表はアーリア人の貪欲極まりの無い振る舞いに多くの人は恐れ慄き黙した。弟子の「プラトン哲学」を生んだのは時代柄である。「孫氏の兵法」もしかりである。しかし長い年月を過ぎ愚かな人達も淘汰され始め、黙した人達の霊性も高まった今、前者は不要な化石になったようなものである。砕き散らす必要があるとも考える。進化と言うものがこの世にあれはそれは形而上のモノである。形而下の進化は文明を必ず破壊する。自然破壊が最もいい例である。「万物の霊長」とは何たる驕りか?金融工学?「お金」と言う便利なもので今や1%の人が支配する仕組みに過ぎない。多くのお金を持ったまま死を迎えろと思う。羨ましいとも思はない。世界中の各地で1%に対する抗議活動が盛んになって来ているのが象徴である。争い事が苦手なわが国でも今言葉を使い自ら手をあげて意見を謂える人が増えてきている。(仙人が人里を離れ山林に蟄居する気持ちがよく分かる歳になった。食も多くは不要である。知恵と言う霞を食して生きては行ける)そんな仙人たちも山林から出て指導する時が来ている。弥勒の時代のお披露目である。人々が覚醒するときは近い
アマテラスのサイン20181110
プロフィール

市川 昌人

Author:市川 昌人
30年03月03日学んだ宇宙の法則に従い地球環境救済計画の一端を担って行きます。改めて環境問題研究所を設立
学問はこれを達成するための知恵の熟成
自然界の貴さを知り感性の維持に努めて行く。
若きDNAに縄文のヒビキの素晴らしさを伝えて行く。
 

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