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玄米食の効果

小澤博樹氏の著書「治す医者か、ごまかす医者か」に29歳健常者の食前、食後の無農薬玄米による 波動エネルギーの変化を調べた報告がある。基準値の免疫は18、ストレスは-8、ガンは-6、白血病は-6であった。食後23分の数値は全て21を示している。食欲がない私が心がけているのは毎日2食の味気のない玄米は残さないである。必ず必要栄養素のリジンは味噌汁にありペアで頂いている✨
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体調不調からたどり着いた

マクロビオティック食養生と根幹を支える波動医療は健康法の究極である。門戸を叩いた愛知県碧南市小澤医院の小澤博樹氏の本を読んで知った世界である✨桜沢如一氏のマクロバイオテックとアメリカとドイツの波動医療の基礎をべースに現代医療に進言する画期的な健康法にたどり着いた。次の世代に伝えていかなくては為らないものがまた一つ見つかった。ランボーの永遠である✨体験して学んでいこう
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初診基本測定値

免疫B222 -21 ストレス -21 悪性腫瘍 -21
QRS波動測定装置の検査結果である
その他は入院食事療法の食品適正はんだんである
好みの八丁堀味噌は体質には合っていなかった
こうして6月24日に入院食養生を始めることに為る
毎朝730分からの波動測定、9時からの朝食、
2時間間隔でマイナスイオンを取り込む
夕方4時からの早い夕食、風呂で1日が終わる
看護師さんの纏めた入院治療計画書の病名は肺癌
病状は全身倦怠感である
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不調の最終原因

腰痛だけは正しかった。知合の紹介の整体師さんを紹介してもらった。施術前の検査で腰痛が酷くなり心配してくれたお陰で内科検診を受けることになった。血液検査の結果で大病院を紹介すると町医者は言ったが、心当たりの医師が遠くではあるが居たので訪ねてみた。波動測定の結果、治すのであれば入院と言われ翌々日に入院をした。食欲がないのは
肝臓が悪い結果であった。玄米食ベースで免疫機能を改善し治していく真っ最中に在る

養生

どうやら不調の原因は3年前にさかのぼる。京子闘病記に記してある。始まりは2016年11月29日からである。連夜の不具合の記録である。眠れない彼女を救ったのは深夜のドライブ。明け方まで何処へ行くとも限らず眠りに着くまで車を走らせる。三か月続けた。最後の方は車を走らせると直ぐに眠りに着くようになった。それから約三か月後に楽しみにしていた孫が生まれた。母代りに出来る事は週2回に訪問用足しに追われた。そんな孫も順調に育ち、次に授かった孫は妙に手が掛からないように見え安堵の息を漏らした時コロナ騒ぎが起きた。精神的にも良くない報道が取り巻く中でき氣の萎えるのを感じて居た。不調の原因は極度に溜まった肉体の疲労と精神的ストレスから来る腰痛に拍車を掛けた。思いついた言葉が主題である。温泉を取り入れた療養と生薬による養生をしようと決めた。
PS 興和製薬は縁が有る。ソバのアレルギーが出た時には威力を発揮する。抗ヒスタミン剤は負担を感じずに素早く症状を和らげてくれる。今回もQPコーワ コシテクターを試すと症状は緩和される。子供のころから風邪にはコルゲンコーワの蛙さんでおなじみである
後は信州伊奈の養命酒である
kami
プロフィール

市川 昌人

Author:市川 昌人
30年03月03日学んだ宇宙の法則に従い地球環境救済計画の一端を担って行きます。
改めて環境問題研究所を設立
学問はこれを達成するための知恵の熟成
自然界の貴さを知り感性の維持に努めて行く。
若きDNAに縄文のヒビキの素晴らしさを伝えて行く。
追記32年03月08日「光の話」
目標は召されるまで続き未来への座標軸は決められない
プロジェクトではない
 

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